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カラーでいたんだ髪にはトリートメントが重要

私の髪はカラーやパーマなどを繰り返しているため、かなりパサついていて痛みがひどくて悩んでいました。

市販のリンスやトリートメントを使っていましたが、あまり効果を感じず困っていました。

そこで美容師さんに相談したところ、トリートメントの正しいつけ方を教えてもらい、かなり髪質が改善しました。

その方法が、シャンプー後にトリートメントをいきなりつけるのではなく、一度タオルで軽く髪をふいた後にトリートメントをつけることです。

少し手間ではありますが、タオルドライをせずにトリートメントをつけてしまうと、どんなにいいトリートメントでも、髪に残っている水分でトリートメント剤が薄まってしまい、髪になじまなくなってしまうので、効果が半減してしまうとのことでした。

それ以来、タオルドライをしてからトリートメントをつけるようにしていますが、しっかり髪になじませることができるので、かなりオススメの方法です。

トリコレの口コミを見る

また、私は生まれてからずっとロングヘアーでした。

大学生の時にブリーチしてしまった関係で、髪を染めてもだいたい二週間くらいで明るくなってしまうのが悩みでした。昔なら気になりませんでしたが、親になって5年、周りからはできるだけ上品に思われたい、自分のせいで子供にいやな思いをしてほしくないと髪色を気にするようになりました。

しかしカラーが抜けやすい悩みに加え、年々まとまりにくさを感じるようになってきました。

そのためロングヘアーで明るいカラーかつボサボサだと余計にだらしない母親に見える気がしてしまい、余計に悩むようになりました。

そんなとき今までは考えられなかったのですが、髪をバッサリ切ることに決めました。これが大成功。思い切ってボブにしたところカラーが抜けてもそんなに気にならなくなりましたし、シャンプーやケアもとても楽になりました。

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バストを気にしすぎるのもよくない!?

バストは小さい方です。思春期にあまり成長しなかったバストなので年齢を重ねてどうなるものでもないと諦めています。

バスト関連の健康食品とかサプリメントに関心を持った時期がありましたが結局手を出さず今に至ります。

サプリメントは食品の分類ですからね・・・。

どんなものが使われているか分からないし、それならば鮮度が良い食品をまんべんなく食べて栄養を切らさない方法のほうが健康的で好ましく、それを心がけながら生活してます。

幸いなことに結婚も出来て子供も居る身なのでもう女としての自分はあまり考えていなくて、家族みんなが健康で楽しく生活できれば良いと思っています。

そうやって考え方を前向きにしているからなのか、同年代の女性よりバストトップが上向きで裸の付き合いが出来る友人達からはうらやましいとよく言われています。

バストは自分の目で容易に確認できる場所にあるから気にしちゃうんです。

お尻は後ろに目がないから気にするといってもバストのように気になるとき見ることができない分無関心。女性が必要以上にバストを気にする原因はここにあるんじゃないかと思います。

わたしはそう考えるようになってからバストのことで悩む時間が減りました。見えるところにあって直接見ようと思えば見れるから気になっちゃうんです。

(とは言っても、モテホイップでのバストマッサージは続けていますが…)

鏡がなくても人目のないところならチラッと確認できちゃうのがバストです。だからわたしはバストを見ないようにしています。

むかしはよくチェックしていたんですよ。バストに谷間を作るためにパットを詰めたり抜いたりしながら形を気にしたり、バストをマッサージしたり、バストに関わる時間が長くて。だからストレスが溜ったのだと思います。

 

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汗とにおいの対処法はある?

若い頃は、暑くても運動しても周囲の人たちよりも全然汗をかかない感じでした。

しかし、びっくりすることに出産して年を重ねて子どもも自立してくる頃、ある日突然汗っかきになりました。

少し早歩きして、電車に乗り立っていると、額から粒のよつな汗が次から次へと流れてきます。拭いても拭いてもとまりません。

今まではエレガントなハンカチを使っていましたが、それからはタオルハンカチになりました。

最初は顔の汗がすごいなと思っていましたが、顔だけにとどまらず今度は脇汗です。今まで脇汗なんてかいたことなかったんです。正直、どうしたんだろう私、というのが心境です。

その頃から、今まで必要なかったため全く気にしなかった商品、そう脇汗パッドなるものが気になり始めました。

人の体は、体質もあるかもしれませんが、ずっと同じというわけでもないのだとつくづく思いました。いかに自分の体と共存していくかが大事ですよね。

ノアンデの口コミなんかもよく見ています。

今では私は工場勤務をしています。

仕事中は全身を覆う防護服のような制服を着用して作業をしています。

身体を動かす作業の為汗をかきますが、全身覆われている為汗の逃げ道がなく、制服の中はムッとこもったような感じがして不快です。

私の場合、汗をかくと特に脇の下がかゆくてたまりませんでした。しかし仕事中に脇をボリボリ掻くわけにもいかず…。湿疹もでき余計にかゆみは悪化。

どうにかならないものかとずっと思っていました。

そんな時ふとドラッグストアで見かけた昔からあるエイトフォーの制汗スプレー。安かったので試しに買って使ってみるとこれが私には合っていたのか仕事中汗が気にならなくなり痒みもなくなりました。

昔からこういうスプレーは目にしていましたが、フローラル等の匂いがきつく苦手でした。今回私が購入したのが無香料だったのも良かったのかもしれません。

今はそこまで汗で悩むことはなくなりました。

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髪のツヤは年齢とともになくなってくる

若いころは髪がツヤツヤでハリがあったのに、年齢とともに髪のツヤが失われていくという経験をしている人は多いと思います。

実際、見た目年齢の7割以上は髪の状態を見ると分かると言っても過言ではないでしょう。

10代20代の髪は、何も手入れをしていなくても(ふつうにシャンプーをして清潔でありさえすれば)髪自体が若々しく見えるんですよね。艶もありますし、ハリもあって、肌以上に「若さ」が現れる部分と言ってもいいと思います。

そして30代を過ぎて40代50代になると髪の毛から水分が失われて、ハリがなくパサパサしてきます。

もちろん、髪が紫外線やパーマ、カラーリングなどで傷んでしまうことで髪がパサパサになるということもあるのですが、それ以上に年齢とともに頭皮環境が悪くなって、髪から潤いが失われていってしまうんです。

髪のコシもなくなって、細く貧相な髪の毛になってしまいがち。

潤いだけでなく、髪を作るためのたんぱく質が十分にいきわたっていないことが考えられますね。

さらに、ストレートだった髪の毛がうねってまとまらなくなってきたり、白髪が目立ち始めたり、髪が抜けてきたり、、そんな風に髪の毛の状態は年齢とともにどんどんと変化していくんです。こうした変化が一気に進むと、年齢以上に老けて見えるようになる可能性もあります。

参考→ヘアリシェの口コミ

髪の若々しさを保つには、いろんなことに気を付けないといけません。

髪にダメージを与えないこと、髪にいい栄養をしっかり摂ることなどは当然大事なんですが、年を取ると意識的に外側から髪にいい成分などを与えていかないといけません。

トリートメントなどでしっかりと潤い成分を与えて、また頭皮マッサージなどもしっかりやっていくことが大事ですね。